日常やrkrn、振りを中心に色々と。
2012.03.23 Friday
日付変わってしまいましたが、はながさねに一つupしました。左近で冬の話です。
左近は二年の中で一番ツンデレが激しそう。でも一番恋愛っぽい恋愛しているのも左近だと思う。
追記で、はながさねについてまとめてみようと思います。
興味のある方はどうぞ。
ここではながさねについてまとめてみたいと思います。
まず『はながさね』ですが、漢字で書くと『花重ね』となります。この重ねとは重ね色目のことです。重ね色目で表現されている花が各話のタイトルになっています。今までブログに添付していたイラストの背景も重ね色目で使われている色です。
久作:桜
三郎次:菖蒲(花菖蒲)
四郎兵衛:菊(黄菊)
左近:椿
三郎次としろちゃんについて、イラストで実際使っている重ね色目は花菖蒲、黄菊ですが、話のタイトルでは菖蒲、菊となっています。
そもそも三郎次の菖蒲が厄介なものでして、昔はショウブのことを菖蒲と言っていたそうな。ちょっと勉強不足で菖蒲がショウブのことを指しているのかアヤメのことを指しているのか分からず、三郎次のイラストでショウブの重ね色目を使ってしまいました。が、私としてはアヤメのほうで話を書いていたので急遽花アヤメのほうに変更。これが三郎次のイラストを差し替えた理由です。
さて、次は二年の恋愛について考察してみたいと思います。
久作:一目ぼれから始まる恋。ほのぼのゆったり進んでいく感じ。
三郎次:喧嘩ばかりしていた子が突然気になり始めたよ!一番青春っぽい。
四郎兵衛:幼馴染の延長線。家族愛にとても近い恋愛。
左近:何でもないと思っていた子がいつの間にか好きになっていたパターン。
三郎次と左近は似ているところがあるかもしれない。二人の違いは何だろうと考えてみたけれど、三郎次は恋を自覚しても認めなさそう、対する左近は自覚したら素直に認めるけれどつんでれはなかなか直らない。恋愛色の強さは、左近>久作>三郎次>四郎兵衛かなあ。
夢主についての考察もあるけれど、ここには書きません。機会があれば書きたいと思いますが、夢主設定ってどれくらい需要があるのか未知数です。
次回更新するとしたら多分孫兵連載です。それでは!
まず『はながさね』ですが、漢字で書くと『花重ね』となります。この重ねとは重ね色目のことです。重ね色目で表現されている花が各話のタイトルになっています。今までブログに添付していたイラストの背景も重ね色目で使われている色です。
久作:桜
三郎次:菖蒲(花菖蒲)
四郎兵衛:菊(黄菊)
左近:椿
三郎次としろちゃんについて、イラストで実際使っている重ね色目は花菖蒲、黄菊ですが、話のタイトルでは菖蒲、菊となっています。
そもそも三郎次の菖蒲が厄介なものでして、昔はショウブのことを菖蒲と言っていたそうな。ちょっと勉強不足で菖蒲がショウブのことを指しているのかアヤメのことを指しているのか分からず、三郎次のイラストでショウブの重ね色目を使ってしまいました。が、私としてはアヤメのほうで話を書いていたので急遽花アヤメのほうに変更。これが三郎次のイラストを差し替えた理由です。
さて、次は二年の恋愛について考察してみたいと思います。
久作:一目ぼれから始まる恋。ほのぼのゆったり進んでいく感じ。
三郎次:喧嘩ばかりしていた子が突然気になり始めたよ!一番青春っぽい。
四郎兵衛:幼馴染の延長線。家族愛にとても近い恋愛。
左近:何でもないと思っていた子がいつの間にか好きになっていたパターン。
三郎次と左近は似ているところがあるかもしれない。二人の違いは何だろうと考えてみたけれど、三郎次は恋を自覚しても認めなさそう、対する左近は自覚したら素直に認めるけれどつんでれはなかなか直らない。恋愛色の強さは、左近>久作>三郎次>四郎兵衛かなあ。
夢主についての考察もあるけれど、ここには書きません。機会があれば書きたいと思いますが、夢主設定ってどれくらい需要があるのか未知数です。
次回更新するとしたら多分孫兵連載です。それでは!
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